内山 斉放 「SEIHOな日々」

ただいま創作活動中!
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映画「一粒の麦」

JUGEMテーマ:映画  7月9日 木曜日  小雨

 

雨降れど

今朝は

天気を憂いている暇はなし

 

パソコンで

韓国語作文つくり

 

テレビで見た話で

 

籠り生活を

料理で楽しんだ男子高校生の話

 

母親から

「1日1000円で夕飯作って欲しい

 お釣りはあげるから・・」

 

初めの1週間くらいは大変だったが

段々創意工夫が楽しくて

結果8000円もか稼いだ

 

2か月連続は長い

料理の楽しさは勿論だが

これを機会に

自信と大きなものを掴みとった!

 

このお母さんにしてこの子あり

 

長いようでみじかいようで・・

誰もがいろいろ考えたが

実行と挑戦・・

なかなか難しい

 

私のムーンウォークもそこそこ

 

韓国語授業

友人の娘さんが

ニューヨーク在住のデザイナー

お洒落なマスクが

皆にプレゼントされました。

早速付けて授業

 

時間かけて書いた作文は

発表時間が無くて・・残念

 

 

授業終わって

皆で映画を見に赤羽に移動

 

先ずは皆で腹ごしらえ

白米が美味しくて・・

ボリーム満点

 

 

映画「一粒の麦」

 

若村麻由美と山本耕史

主演

 

小さな映画プロダクションが制作

ソーシャルディスタンスで

椅子が配置されて

20名そこそこ・・

 

小さな画面です

 

映画の前に

監督の山田火砂子氏がご挨拶

88歳とか

 

「頑張る女性を映画に撮りたい」と

現役監督

言葉の重みが違う

 

初めての女性医者

荻野吟子物語

埼玉熊谷出身

 

明治時代に初の女性医者に

 

男性ばかりの中

女性差別を受けながら苦労して

勉強したもの

国家試験が受けられない

 

大物政治家の

「女性に医者は無理なんだよ・・」

 

まだ去年あたり?

同じ様な話があったばかり・・

大学で成績はいいのに

女性は合格させなかった

 

女性には女性医者がいいのに・・

変わってない

 

見終わって

「ビールだけ飲んで帰ろう!」

直ぐまとまる仲の良さ

喋る、喋る・・

90分までの規制ありで・・

 

駅で

パイ生地に包まれた

白あんとこしあん

 

蟹におみやげ

6時の帰宅

 

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